片山雛子on『ファースト・クラス』!?

木村佳乃『ファースト・クラス』主人公の天敵役で登場!

(※ ↓ どの記事も中黒ナシの『ファーストクラス』だが公式によればアリが正しい)

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140903/ent14090310000003-n1.htm

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だがこれにレギュラーってことは同期『相棒season13』にはまたも出ずか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

余談だがハタと膝を打ったことがある。24hTVワイプで出ていた佳乃さんが夫東山紀之の出演開始と同時に画面から完全に消えたという話は『笑っていいとも!』でタモリがイノッチの話題を振っても瀬戸朝香が必死で逸らそうとしてたとの逸話とともにJ事務所の徹底したプライバシー管理(テレビでJタレ本人とその妻の名前or顔を絶対にカブらせない)の現われというネタから思い出した、木村拓哉が某元おニャン子との結婚の単独発表会見で「このたび入籍したことをご報告します」とだけ言ったとき井上公造が「確認ですがお相手は工藤静香さんでよろしいですね?」と口出ししたらキムタクがムッとして「他に誰かいるんすか?」と切り返し一瞬場を凍らせたこと。当時は「もっと言い方あるだろ、そりゃ訊くよ肝心の相手の名前言わなきゃ」とキムタク=ろくでもないヤツ説に傾きかけたが、そうなのだあのときも言いたくても言えなかったのだ「勿論工藤静香さんです」とは口が裂けても。いやそれどころか「ハイそうです」という「名前を肯定する科白」すら言えなかった。なぜなら事務所から──というよりE女史から──その点だけ口を酸っぱく注意されてた(はずだ)から。つまりキムタクのあの「ムッ」は「判りきってること言わせんなバカ」のムッではなく「言えるわけねーだろ長年やっててウチの事情察しねーのかよ勘弁してくれ」のムッであり、「他に…」云々もそうとでも言うしかない苦肉の一言だったわけだ。あのあと井上はE女史から大目玉喰らったに違いない、下手したら出入禁止級の。