鉛筆× 油性ペン〇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下某所より無断コピペ。

投票用紙はポリプロピレン、BP用紙として市販されている。鉛筆はカーボン。BP用紙はプラス、カーボンはマイナスに帯電する。この帯電状態を走査線でトレースして、メモリ上に画像を再現し、それを文字解析して判読する。光学スキャナではない。
用紙表面は微細な凹凸があり、この凹凸にカーボンが入り込む。だから用紙を指でなでても消えることはない。カーボンの帯電状態をプラスにすると、プラス=プラスの帯電状態となり、一瞬で遊離できる。光をあてれば除電できる。このように一瞬の帯電操作で遊離・付着ができる。コピー機のような溶融・溶着でないことがポイント。ムサシの分類機は1分間に660枚分別する。この技術はユニットも小型で実現可能。ある投票用紙のみ改変し、全てを書き換えるわけではないから、多少の処理時間がかかったとしても誰も気がつかない。ムサシのサービスマンも知らない。選挙管理委員会も。裏社会の数人だけが知っているだけで実行できる。

婚姻や出生を届け出る際、記入用紙に「鉛筆や消えやすいインキで書かないで」
とある。なのに選挙で投票所に置かれる筆記用具はなぜ鉛筆なのだろう。インクだと他の用紙が汚れ、読めなくなる恐れなどがあるからだという。???

↓ ムサシの高速投票用紙読取分類機

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↑ 青=金融汎用・選挙システム機材

 

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↑ 上位2社=paper companies

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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